TENGAとエロ電話の親和性が抜群すぎてもう戻れないかもしれない

電話×女の喘ぎ声×TENGAが気持ち良すぎて止まらない

今回は国内最強のオナホであるTENGAのお話をしたいと思います。

TENGAは2005年7月に販売を開始してわずか半年で100万個が売れるという当時では凡そ考えられない程の脅威の爆発的ヒット商品になりました。

今までにあったアダルトグッズと言えば構造が単純で雑な作りの物が多かった中で、TENGAは単純であるからこそ細部にまで拘りリアルなマンコを追求した名器『ミミズ千匹数の子天井』状態で、爆発的なシェアを獲得したのも納得出来ます。

そんなTENGAはエロ電話との相性が抜群なんです!

以前にお話した最高のオナニーネタが精神的な気持ち良さだとしたら、エロ電話×TANGAは物理的気持ち良さになるでしょう。

私は数年前から実践しているのですが『名器TENGAをエロ電話する時に使ってみたら最強なんじゃね?』と思ったのがキッカケでした。

エロ電話は、主に声+擬音+シチュエーションの3つで成り立っていますが、ここにTENGA(感触)を加える事によってリアルに女の子とセックスをしている感覚を得られる事が出来ます。

TENGAは元々ローションが中に入っている状態なのですが、更に擬音効果を高める為にローションを継ぎ足し女の子への『ジュポジュポ』といった擬音責めにも利用する事が可能です。

これを始めてから、女の子の言う『自分だからこそ分かる気持ちの良いポイントがある。』の本当の意味が分かった気がします。

ちなみに株式会社TENGA社は2013年よりirohaという女性向けバイブの取り扱いを始めていたそうなので、エロ電話パートナーと一緒にエロ電話をする時にお互いにTENGA利用したら面白いかもしれませんね。

これからエロ電話をやってみようと思っている人や既にエロ電話を楽しんでいる人の中でTENGA×エロ電話に興味が出たら是非試してみて欲しい。

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